透明性の高い開かれた事業活動

オプテージは、事業活動に社会の声を的確に反映させるとともに、事業運営における公正さを確保し、社会に対する説明責任を誠実に果たしていくため、社会のみなさまとのコミュニケーションを一層推進し、透明性の高い開かれた事業活動を行います。

タイムリーな情報発信とコミュニケーションの推進

インターネットによる情報発信

オプテージでは、インターネットによる情報公開を行っています。オプテージからのお知らせやプレスリリース、サービスや障害発生、サポートなどの各種情報は随時オプテージのWebサイトに掲載されます。また、お客さまへの大切なお知らせは電子メールなどにてお客さまに直接発信しています。
私たちオプテージは開かれた情報発信を行う体制を整え、迅速で正確な情報開示・伝達を目指しています。

コーポレートページ(optage.co.jp)

コーポレートページ(optage.co.jp)

ポータルサイト(eonet.jp)

ポータルサイト(eonet.jp)

コミュニケーション誌による情報発信

オプテージは、地域密着企業として、地域のお客さまとのコミュニケーションが重要と認識しています。その取り組みのひとつとして、お客さまとオプテージをつなぐコミュニケーションメディア「KOPT[ケイ・オプト]」を年4回発刊しています。ICT最前線の現場や、オプテージ社員の等身大の姿を紹介するなど、お客さまとより良いコミュニケーションを図ることを目指しています。

KOPT Vol.43 Winter号

KOPT Vol.43 Winter号

報道機関への対応

オプテージは、生活に直結するインフラ事業者として、開かれた広報活動を目指しています。記者クラブなどへのプレスリリース・情報提供をはじめとし、メディア各社に向けてICTに関する説明会を開催するなど、幅広く情報の開示・啓発を行っています。

KOPT Vol.43 Winter号

mineoに関するプレスリリース発表会
(2019年2月18日)