透明性の高い開かれた事業活動

オプテージは、事業活動に社会の声を的確に反映させるとともに、事業運営における公正さを確保し、社会に対する説明責任を誠実に果たしていくため、社会のみなさまとのコミュニケーションを一層推進し、透明性の高い開かれた事業活動を行います。

コーポレートガバナンスの充実

オプテージは、事業運営の透明性・健全性を確保しつつ、持続的な企業価値の向上を実現するため、コーポレートガバナンスの充実を経営上重要な取り組みと位置づけ、その実現に努めています。
またオプテージは、関西電力グループの一員として、「関西電力グループ経営ビジョン」(2004年3月)に基づき、お客さま満足度No.1企業となることを目指し「What’s next?」をコーポレートスローガンとしてこの実現に取組んでおります。

株主総会

透明性と健全性の確保

オプテージでは、監査役制度を採用しています。また、監査役室を設置し、監査実務や監査役会の運営などの独立性を確保しています。さらに、内部監査人を設置し、内部監査機能の強化を図っています。

事業活動に伴うリスク管理

オプテージは、「リスク管理規程」に基づき、「OPTAGEリスク管理委員会」を設置しており、オプテージの事業活動に伴うリスクを適切なレベルに管理するよう努め、信頼性の確保に積極的に取り組んでいます。