2026年1月運用開始
オプテージ
曽根崎データセンター

- 認証・準拠規格
- ISO9001・
- ISO/IEC 20000-1
- ISO/IEC 27001・
- FISC(*)・
- PCI DSS(*)
(*)・・・認証準拠
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社会を支えるデータセンターを学べる「データセンターバーチャルツアー」を公開 ~マインクラフトで再現した空間を自由に探索し、設備や役割を体験できる学習コンテンツ~
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インターネットマルチフィード株式会社によるオプテージ曽根崎データセンター(OC1)でのIXサービス「JPNAP」提供開始について
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BBIXとオプテージ、次世代ネットワークインフラ構築を見据えて協業を拡大 ~ OCXとオプテージのソリューションを軸に接続性を強化 ~
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先駆的なAIネイティブGPUクラウドプロバイダーであるGMI Cloud、日本リージョンの開設に向けたオプテージとの戦略的パートナーシップに合意
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【JANOG58 Meeting in Matsuyama】にて、オプテージがデータセンターをテーマにブース出展いたします
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2月26日(木),27日(金) 企業のAI導入・DX化を都市型データセンターでサポート「第2回IT・情シスDXPO2026」に出展
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1月30日(金)開催 「DX&AI Forum 2026 Winter 東京」に出展
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AI向けインフラをワンストップ提供するOPTAGE for Business、最先端IT・エレクトロニクス総合展示会「CEATEC 2025」に出展
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AI向けインフラをワンストップ提供するOPTAGE for Business 「COMNEXT 第3回次世代 通信技術&ソリューション展」に出展
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ケーブルテレビ業界における情報通信インフラの整備を支援 OPTAGE for Business、「ケーブル技術ショー2025」に出展
ビジネスを“つなぐ”
コネクティビティ
データセンター
オプテージ曽根崎データセンター(OC1)は、2026年1月に運用開始した
「コネクティビティ」をコンセプトとするデータセンターです。
大阪市北区に位置し大阪駅から徒歩12分というアクセスの良い立地で、
多様な通信事業者・クラウドサービスとの接続環境を整備し、
お客さまのビジネスやシステムの変化に合わせたITインフラを構築できます。
オプテージが長年にわたり積み重ねてきたネットワークやデータセンターの構築・運用実績を活かし、
クラウド・AI活用、拠点間接続、データ連携を支える柔軟で信頼性の高い接続環境を提供します。
OC1が選ばれる理由
豊富なコネクティビティ
(接続性)
OC1は「コネクティビティ(接続性)」をコンセプトに掲げ、多種多様な接続先を有しています。
キャリアニュートラルなデータセンターとして、お客さまご指定のキャリアサービスを自由に選択・利用できます。
OC1をビジネス基盤として
ご利用のサービス事業者
OC1では、さまざまなサービス事業者と接続し、
お客さまのニーズに応じたネットワーク環境を構築することが可能です。
※敬称略、五十音順
クラウド・インターネットとの
優れた接続性
OC1では、IX(インターネットエクスチェンジ)、多様なキャリアとの接続のほか、クラウド接続回線サービス等をご提供しています。
更に、OC1は主要なメガクラウドやコンテンツ事業等のアクセスポイントがある堂島・心斎橋エリアから3km圏内に位置しており、当該エリアのデータセンターと直結することで、低遅延で安定したネットワーク環境を構築することが可能です。
国内外に対応した
データセンター間接続
オプテージが保有する関西一円の光ファイバーを活用し、高品質かつ安定したネットワークサービスをご提供しています。
関西を中心に、国内外問わず多くのデータセンター間接続が可能です。
AI活用に最適なデータセンター
生成AIがビジネスの現場で本格的に活用される今、AI推論用コネクティビティデータセンターとしての役割も担います。
大量の電力を消費するAIモデルの学習はAIデータセンターで行い、低いレイテンシ(遅延)が求められる推論は都市部のOC1を活用することで、柔軟で高品質なAI基盤のワンストップ提供を実現します。
なお、福井県美浜町にAIデータセンターを2027年3月に開設を予定です。本データセンター - OC1間では、APN回線を標準提供しており、 AI基盤をワンストップでご利用いただけます。(コンテナ型AIデータセンターについて)
安心して任せられる
信頼性の高い環境
稼働信頼性99.99%以上を誇る、
ティア4相当のデータセンター
約30年のデータセンター運用実績と堅牢なファシリティでお客さまの安定運用をサポートします。
データセンターファシリティースタンダード*の最高ランク「ティア4」相当に準拠した設計です。
*データセンターファシリティースタンダードとは:日本データセンター協会(JDCC)が定めるデータセンターの品質と信頼性を表す基準。セキュリティ・建物・電源設備などデータセンターの品質を評価するための項目で構成されています。
安心・安全な運用を支える
各種認証・基準
国際規格の認証取得や各種基準への準拠を通じ、高品質なサービスを提供します。
(取得)ISO9001/ISO/IEC 20000-1/ISO/IEC 27001 (準拠)FISC/PCI DSS
24時間365日、
お客さまの運用を支えるサポート体制
緊急時でも柔軟な運用代行が可能な「ライブオペレーション」を提供。
手順書不要でWebカメラで映像共有することで作業を代行することでお客さまの運用負担を軽減し、コア業務のリソースを捻出することが可能です。
各種手続きをスムーズに行える「データセンターカスタマーポータル」
パソコン・スマートフォンから入館申請などの各種手続きが可能で、お客さまの運用負荷を軽減します。
安心の設備環境
ティア4相当を備えた
信頼性の高いデータセンター
安心の運用サポート
24時間365日のサポート体制
OC1をもっと詳しく知りたい方は
すぐにわかる
OC1ご紹介資料
提供サービス
サーバや機器の設置スペースの提供、運用・保守、回線接続など、OC1にてご利用いただけるサービスです。
ハウジング・
コロケーションサービス
お客さまのサーバや機器の設置スペースを提供するサービスです。
マネージドサービス
(運用・保守)
お客さまのシステム監視や運用を、弊社インフラエンジニアが24時間365日体制でサポートします。また、緊急時に手順書不要で行える運用代行サービスもご用意しております。
ネットワークサービス
OC1内でお客さま同士のラック接続(クロスコネクト)や近隣のデータセンターへ自社ファイバーで接続するサービス(AOC)をはじめ、首都圏の主要なデータセンターや海外へ接続するサービスを提供します。
建物概要・設備
OC1では、災害・セキュリティ対策を備えた堅牢な設備と、都心からのアクセス性、運用を支える各種設備・ポータルサイトを備えています。
システムの安定運用と日々の使いやすさを両面から支えます。
万全な災害・セキュリティ対策
都心部から抜群のアクセス
オプテージデータセンター
オプテージでは、1988年よりデータセンター事業を展開しています。約60年にわたり通信・情報分野で培ってきた技術力と運用ノウハウを基盤に、BCP・DRからクラウド接続、AI活用まで、お客さまの重要なITインフラを支えるデータセンターサービスを提供しています。
オプテージの
データセンター
長年の実績と技術力で、
ビジネスを支えるデータセンター
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