オプテージの
データセンターについて
オプテージは、1998年よりデータセンター事業を展開し、関西圏を中心にデータセンターを展開しております。
長年にわたり培ってきた運用ノウハウをもとに、BCP・DR用途に加え、クラウドとの高い接続性を実現するコネクティビティデータセンターや、AI活用の拡大を支える高速処理に適したAIデータセンターなど、多様なニーズにお応えしています。
これからも変化する社会や技術トレンドに柔軟に対応し、お客さまのビジネス基盤を支え続けます。
特長
多様な用途に応じて選べるデータセンター
安定した業務システムの運用、災害対策、様々な接続先、AI活用を支える高負荷環境など、AI・クラウド時代の変化を見据えた多彩なデータセンターで、お客さまの要件に最適な選択肢をご提供します。
高品質・高信頼のネットワーク基盤
自社敷設の光ファイバーネットワークを活かし、大容量インターネットや拠点間接続はもちろん主要クラウドやIX、データセンター間を接続する高品質・高信頼なネットワークサービスを提供しています。
約30年のデータセンター運用実績
24時間365日の監視・保守体制や現地作業、遠隔作業など、豊富な運用メニューをご用意しています。
長年のデータセンター運用で培ったノウハウをもとに、平時から障害発生時まで安心できる運用を支えます。
活用シーン
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- OC1
通信経路の最適化や接続性を高めたい
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IXとの直接接続により、通信経路の最適化や遅延の低減、トランジットコストの最適化、高可用なネットワーク設計に対応できます。
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- OC1
- 梅北
- 心斎橋
BCP・災害対策を強化したい
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基幹システムのバックアップや、アクティブ-スタンバイ/アクティブ-アクティブ構成の拠点として、大阪立地のデータセンターをご活用いただけます。
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- OC1
- 梅北
- 心斎橋
ハイブリッドクラウド構成を実現したい
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クラウドへのダイレクト接続、データセンター間接続、構内接続などを組み合わせることで、安全かつ安定的なハイブリッドクラウド環境を構築できます。
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- OC1
- AIDC
AI開発・活用に適した基盤を整えたい
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学習系は郊外型データセンター、推論系は都市型データセンターに収容し、互いをネットワークで直結することで、大容量データや学習済みモデルを高速・安定・安全に連携できます。
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- OC1
- 心斎橋
拠点接続を集約し、クラウド活用を最適化したい
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接続ハブとしてデータセンターを活用することで、ネットワークの複雑化を抑えながら、通信品質、運用性、拡張性、BCP対応の向上を図れます。
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- OC1
- 心斎橋
将来のAI活用に備えたい
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AIは学習データ、業務システム、クラウド、外部サービスとの連携によって真価を発揮するため、システム移設や更改の段階から接続性を考慮したデータセンター選定が重要です。
ぜひお気軽にお問い合わせください
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- 営業に話を聞いてみたい
導入事例
提供サービス
ハウジング・コロケーションサービス
お客さまのサーバや機器の設置スペースを提供するサービスです。
ホスティングサービス
データセンター内に設置されたサーバやネットワーク機器を貸し出すサービスです。
- ◎梅田北データセンターのみの提供となります。
マネージドサービス
お客さまのデータやサーバ監視・運用をシステムの状況確認、万一の際の復旧処置など、24時間365日体制で対応します。
- 手順書不要なリアルタイム保守代行「ライブオペレーション」
- スムーズな各種申請が行える「カスタマーポータル」
- セキュアな専用庫での保管・管理「テープ預かりサービス」など
ネットワークサービス
オプテージデータセンター内でのラック接続や近隣のデータセンターやお客さま拠点などへ接続するサービスです。
国内外問わず接続も行うことができ、お客さまに合わせて高品質なネットワークインフラでサポートいたします。
- (注)データセンターにより、上記サービスをご提供できない場合があります。
お問い合わせ
何かご質問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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